1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

2026年07月19日10時48分取得:


1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku


 とはいっても、最近報じられるサイバー攻撃って「高度化」というより社内の不注意っぽいのが多いような?
acha













1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku


 東京商工リサーチの調査によると、2025年の個人情報漏洩・紛失事故180件のうち、「ウイルス感染・不正アクセス」 が116件(64.4%)と圧倒的多数。
 次点はメールの誤送信など人為ミス(20.5%)となっている。
 外部からの高度化攻撃と自社の管理不足が重なっている感じだな。
ソース:https://www.tsr-net.co.jp/data/detail/1202348_1527.html

yaranai_ee




現在よく読まれているニュース!:






以下ネットの反応です








AIでサイバー攻撃のコストが下がり、スピードも上がった。
また、攻撃はAIが自律化できても、防御は責任の問題がある以上、人の判断を外しにくい。
この非対称性は簡単には埋まらない気がする。
AI時代は、セキュリティ技術だけでなく、意思決定の速い組織そのものが競争力になると感じた。
もう人間が手でやる攻撃じゃない。
AIが“自動で”弱点を探し、突破し、横展開する時代に入った。
ゼロデイが防御不可能はちょっと極端だな。どんな防衛策もすべて一度に無効化する脆弱性がぽんぽん見つかるみたいな誤解になりそう。
「最速27秒」「速度3倍」って数字、思わず身構えますよね。気になって計測系のレポートを追ったことがあるんですが、この手の速度って前提条件(検体の種類や環境)でかなりブレるみたいで。平均じゃなく最速値だけ独り歩きしがちなの、読むとき気をつけたいなと思いました。
LANケーブル引っこ抜いておくしか無い気がする。
AIの進化で世の中が変わってきている。ここでシンギュラリティ的状況が起きつつある。
攻撃側はAIによって秒・分単位で動けるようになったのに、
防御側は依然として、担当者がアラートを確認し、上司へ報告し、関係部署と調整し、停止の承認を取るという人間と組織の速度で動いている。
最大の弱点は、システムより「意思決定の遅さ」だよ。
AIの発達は便利な一方で脅威でもありますね
そうは言っても、ITセキュリティ金を掛けない日本企業の弱点があるから、、、

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku













現在よく読まれている記事:






「セキュリティには予算が割かれにくい」ってのはその通り。
yaruo_asehanashi
 何も起きないと(防衛に成功すると)評価もされなかったりするしな。