1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

2026年08月04日17時40分取得:
fx_0804



1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku


 日本市場でそこまで注目度の高い材料は出ず。
 市場は協調介入に警戒をしつつも、構造的円売りを追いかける姿勢は変わらずみたいだお。
 政府筋の圧力は確かに強いけれど、円売りの根本的な要因が残る限り(もしくはリターンが大きい限り)基本的な流れは変えにくいのかもと感じるお。
acha











1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku


 もう157円台後半か。
 これは介入がなく、米国経済指標も良かった場合は、週内160円も現実味かな。
yaranai_ee



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以下ネットの反応です








【🗼東京市場概況】
東京市場ではドル円が157.77円まで上昇し、前日の協調介入後も9時30分前後に追加介入がなかったことから買い安心感が広がりました。
債券市場では、追加介入が見送られたことで日銀の早期利上げ観測が後退したものの、10年国債入札の低調な結果を受けて債券先物は続落しました。
4日東京為替市場
ドル円は朝方から買いが先行
昨日に介入が実施された9時半前後に纏まった売り注文が持ち込まれなかった事も買い安心感に繋がった
午後には日経平均株価が底堅く推移した事も支えとなり一時157.77円まで上昇した
なお片山財務相は4日の閣議後の記者会見で7月31日の日米協調介入に関して
「今までもそうだが介入の効果について特にお答えする事は出来ない」と述べてた
ユーロ円は総じてドル円に連れる展開
一時181.56円まで値を上げその後の下押しも極めて限定的となった
ユーロドルは円相場に市場の注目が集まっているためドルストレートの動きは鈍く値幅は1.1502-15ドルと狭かった
片山財務相、米国は日本の経済政策を評価-協調介入の効果は語らず
日米協調介入、ベッセント氏の支援で利上げ圧力強まる-対米投資加速
ユーロドルは1.1507ドル付近
1.15ドル台前半での小動きに終始した
ユーロ円は181.48円付近
低調だった10年債入札を受けて長期金利が上昇した事で181.25円付近まで弱含んだ後は日経平均株価が上昇した事もあり181.48円前後まで下値を切り上げた
ドル円は157.71円付近
10年債入札を受けて長期金利が上昇すると157.40円台まで下押した
然し日経平均株価がプラス圏に再浮上した事も支えに底堅さを維持し157.74円前後まで強含んだ
なお片山財務相は為替介入の効果について「特にお答えする事は出来ない/米国は日本の経済政策を評価」と述べてた

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku













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しかし厳しい。
ちょっとした利上げではこの流れは止まらないだろうし。
yaruo_asehanashi
 何とかして経済を上向かせて財政懸念も減らすしかないな。