2026年10月04日06時29分取得:
片山財務相、新規国債40兆円に首相が言及の意味はある-来年度予算 https://t.co/bmwLxpXS1Y
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 3, 2026
つまり40兆円という数字が首相の口から出たということは「編成上はその近辺を参照点にするのが自然だ」という意味合いで言っていると。

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「40兆円程度が妥当で、その範囲なら財政懸念に当たらない」とまでは言っていないが、市場の過度な懸念を打ち消すための意味はありそうだな。
ただし、税収見通しや歳出の中身が固まる前の参照点であり、懸念そのものを否定した保証ではないと。
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以下ネットの反応です
ことごとく言えば言うほどに、泥沼化して、他の当事者が無自覚に墓穴を掘ると、自作自演劇団公演のマッチポンプ駆動方式を増産し続けてナイカネ?
— 匿名希望 (@irohazaka) October 3, 2026
40兆円は、予算の決定じゃない。首相が触れた数字に、財務相が意味があると言った。影響は、来年度の発行が政治の言葉で先に置かれたことだ。期待されるのは、この数字が歳出の上限として働くことだ。上限にならなければ、言及は供給の予告になるぜ。
— J太郎|USDJPY & GOLD専門| (@Jotaro_oraorafx) October 3, 2026
主な問題は、市場が高市の経済・財政政策への信頼を欠いていることだ。国民に与える大きな嘘は通用しない。
— しょうちゃん (@OM3cDTkwiH26461) October 3, 2026
責任ある積極財政関連した、ニュースの見出し「全補助金、基金は見直しの対象に」来年度新規国債発行額は40兆円。片山財務相来年度の歳出削減について。「積み残しの基金が7兆円」「大事だから触らないでというものは1件もない」日本版DOGEの時と同じ匂いしかしない。(この国の歳出は癒着構造上無理だ。)この国は過去の清算をせず、誰も責任を取らずに、新しい無責任なバラマキを始める。
— AMYU (@Y_A_nqjiq8) October 3, 2026
インフレ税で税収がバランスするまで意地でもお金ばら撒いて物価底上げするってだけでしょ。個人的にはそれが良いと思わないけど高市さんの総裁選の頃からそこは一貫してる。その公約を8割の国民が支持してたのに今更叩いてる人らは何言ってんだい🙄。もう一か八かの賭けは始まってるのに。
— イド (@JingcunR66213) October 3, 2026
総理を制御するのが財務大臣の仕事なのに。😔
— 山田小太郎 (@pGR2MB4YjU8459) October 3, 2026
日本のリフレ政策の推移は、極めて不自然だ。反市場原理主義の"異次元(の市場操作)"を自称する政策が、弊害が顕在化した後も、しつこく主流論を占め、国民を苦しめ、責任を問われず、逆に衆院選で勝利した。異常すぎる。例えば産経や北國新聞などは、旧統一教会と関係がある。背後関係が疑わしい。
— vsiren103 (@vsiren103) October 3, 2026
リフレ派!
— LINLIN&TAMA (@eienno27sai) October 3, 2026
一般会計の中の国債の利息に飛んでいくんじゃないの?アホ
— ピーナッツ (@zRVCYcmAYd83515) October 3, 2026
「40」という数字が一度口から出た瞬間、来年度予算の空気が先に決まってしまう。片山財務相が「響きはある」と認めたのは、数字が独り歩きして歳出の上限になりやすい日本の予算慣行を、率直に認めた瞬間だ。
— 🇯🇵たけうちーむ® 繋がりの信用ブランド=個人の信用を可視化=コミュニティインフラ (@takeuchi_mu) October 3, 2026
財務省はしたたかな役所だから、どこかで首相官邸を含め権力中枢とは妥協するはずだし、逆に財務省と徹底的に対立して政権運営するのは難しいから政治家も手を打つ間合いを模索するはず。その妥協点が一般会計での新規財源債発行規模を40兆円程度とすることなどかも知れない。財務省主計局にとっては、特別会計での「つなぎ国債」は償還財源があるのなら容認できるのかも知れない。しかし、多額のつなぎ国債を発行する場合に国債発行計画をどう組むのか。それを債券市場が波乱なく受け入れるのか。財務省は金融庁を切り離したし、日銀のように常にマーケットに接しているわけではない。新年後予算案に市場がどう反応するかはまだ読めないだろう。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) October 3, 2026
[ブルームバーグ] 12:00 掲載 片山財務相、新規国債40兆円に首相が言及の意味はある-来年度予算 片山さつき財務相は3日、2027年度予算編成は歳出・歳入全般で見直しを進め、新規国債発行額を可能な限り抑制する方針を示した。高市早苗首相が2025年度補正後の発行額約40兆円に言及していることは「意味がある」と述べた。
— 増井 (@miraclemasui) October 3, 2026
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— まねたん@電書セール帳 (@densho_cho) October 2, 2026
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コメント
コメント一覧 (12)
money_soku
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money_soku
が
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規制の政策評価(RIA)で政策目標に対する国民負担対効果をちゃんと算出した後に国民負担対効果の高い政策だけを実行決定して、実行したら当初目標の達成度と費用対効果を検証して、進捗&効果が低かったら計画見直し&改善するまで予算停止する、ぐらいはやれよ。
money_soku
が
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money_soku
が
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money_soku
が
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放漫財政には全く当たらない
money_soku
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高校卒業してないレベルだ
money_soku
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money_soku
が
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